居間の照明を新調
居間の照明を新調した。
今までのは20年は使っただろうか。カバーにヒビが入っていたり、ボロボロだった。
インバータ式でもなかったので、細かいチラツキも出ていた。
今回のブツは、NECの15LKZ606SG。
電球色と昼光色を自由自在に混合できる。
調光もほぼ無段階でスムーズ。
流石に20年も経過すると、色々進化しまくっていてすごい。
そもそも、居間の照明にリモコンがあるっていうのが信じられないw
居間の照明を新調した。
今までのは20年は使っただろうか。カバーにヒビが入っていたり、ボロボロだった。
インバータ式でもなかったので、細かいチラツキも出ていた。
今回のブツは、NECの15LKZ606SG。
電球色と昼光色を自由自在に混合できる。
調光もほぼ無段階でスムーズ。
流石に20年も経過すると、色々進化しまくっていてすごい。
そもそも、居間の照明にリモコンがあるっていうのが信じられないw
GXRボディに初期不良発覚。
やっぱりVF-2が欲しくなったので調達。
早速装着したところ、ファインダーに像が映らず…
VF-2の不良を疑い、購入先のAmazonに返品しようとしたところ、初期不良の際はメーカーコメントと担当者名を書けと。めんどくさい
とりあえずリコーのサポートに連絡〜送付。
VF-2の具合を見てもらったところ、異常なしとのこと。
だったらボディだねということになったが、リコーさんから新品を送ってくれるので、到着次第今のを送り返してくれとのこと。
なんて手っ取り早くて素晴らしい対応
それが今日到着したので動作確認実施。問題なし!
GX200 + VF-1 よりも使い心地は良いかな。
GXRがボディ形状的にホールドしやすくなった分、構えやすい。
画素数が増えたということで、かなり構図確認がしやすい。
可搬性は低下してるんだけどw
GXRを持って、ミッドタウンのライトアップの中を散歩してみた。
寒い中ご苦労様です。
ここに至る手前の交差点からすごい人ごみ。
信号待ちがごった返している。
整理員が声を枯らして人を誘導している。たまげた。
それはさておき。
去年は、ここでGX200で遊んでいたところ、手ブレにひどく悩まされた。
かといってISOを上げるとノイズだらけになるし。
今年は違う。GXRは違う。圧倒的にブレづらい。
(とかいいつつ、軽くブレてるな(^^;)
ISO-AUTOだと200までいく。
GX200はISO154位だったような。
AFも迷いづらい。
それらが相まって、とにかく楽。
というより、MF操作テスト。
マクロボタンを押しながら、シャッターボタン付近のダイヤルで合わせる。
最初わからなくて戸惑った。
もうここの人ごみが一番すごかった。
一方通行化されてるし、撮ったら動けとか誘導がでる。
去年より確実に人が増えてる。
不景気だから他に行けないんだろうか。
というより、去年は単純に時期が早かったんだな(^^;
旗を持ったツアーの添乗員が多数。
ここってそんなに観光地?ただのオフィスビルですがな…
ライトアップの規模も、去年よりショボイ気がするな…
外は寒いし、人ごみで落ち着かない上に殺伐としすぎ感がたまらず、そそくさと避難。
こういう楽しそうで暖かい雰囲気の方が微笑ましくて良い。
取ってつけたようなライトアップより、華やいだ街の雰囲気の方が好きだ。
サンタがたくさん吊られていた。吊っていいのか。
こんなところで吊られてないで、クリスマス本番には、ちゃんと息子のところまで来てくれよな
ミッドタウン・タワーの電気がついているところには、仕事してる人がいるんだよなw
たくさんの人が待ち合わせをしていた。
良い目印だな。
RICOH GXRのシーンモードにあるテレマクロモードで撮影。
GX200よりヌケが良いように感じる。
冬真っ盛りではあるが、梅は春に向けてちゃんと力を貯めている。
あと2ヶ月くらいで咲くかな。がんばれ
GXRは届いたし、天気は良いし。
どこかに行きたい、GXRで遊びたい、ということで、なんとなく赤城山 ![]()
今日のカメラはGXRシバリとする
道すがら、なんとなく気になった直売場。
家族曰く、ここは物価が安いそうだ。
喜んで買い物をしていた。
上空を、群れをなして鳶が舞っていた。
今まで見たことのない数。大迫力。
猛禽類はカッコいい。
近所のぐんまフラワーパークやクローネンベルクには幾度か来たことがあったが、ここは初めて。
「どこかでうまい昼飯を食おう!」といって出てきたこともあり、いきなり食事。
豚肉をうまく食べるには、やはりトンカツでしょうと。
実際、かなりうまかった。
ヒレの柔らかさ、ロースの甘み。レベル高い。
酒のツマミ。
腹も膨れたところで、近所の道の駅、ぐりーんふらわー牧場で散歩。
息子はフィールドアスレチックで大喜びで遊んでいるが…寒い寒い寒いw
そこそこにして撤収。
立派な風車のオブジェが。
道向にある寺沢ダム。
赤城山を背にした背景は心癒される。
鴨類がゆったりと泳いでいる。かわいい。
ダムとはいえど、規模はかなり小さい。
沼だな。
ここだダムだと気付けないレベル
だが、一応ダム見物ができて満足w
空の青が深い。
空が広い。うれしい
珍しい。
これを欲しがる常連さんがいるのだろうか。
新潟村上名物の塩引き鮭。自分は鮭といえばこれ。外国ものは脂臭くて好まない。
新潟県村上市名物ではあるが、現地でも手に入るのは北海道産の鮭を使ったものばかりだった。
ぜひ地元の三面川産のものを食べてみたいと思っていたところ、三面屋さんを発見。
12月上旬にお願いしていたものが今日到着。
しっかりと食べごろというものを実感する旬のもの。うれしい。
一匹まるごと届いたものを切り分け。
外国ものとは肉の色が違うな。
そもそも種類が違うんだろう。
しばらく楽しめるな
RICOH GXR到着。
巷ではA12レンズの方が話題な様子。その実力も重々承知。
だが、ここはあえてS10で。
あのサイズだと、気軽に持ち歩くというノリではない。
そもそも、持ち歩くのに気合がいるんだったら、5D2を持ち出すよと。
欲しかったのは、あくまでも普段使いのスナップカメラ。
オサレなストラップなんかもいらない。
邪魔にならないストラップでガシガシ使い倒す。
GX200より使い物になる高ISO域、細かく改良されているユーザインタフェースを確認出来たので、仕方なく購入(^^;
完全賛同ではない=値段がかなり高い気がする。
もう少し安く、純粋に一体型コンデジでGX300ってのがあっても良いのになとは思う。
でも、ヌケのいいRICOHの絵に惚れてる以上、他にはなかなか行けないから仕方ない
第一印象は「シッカリ感があるなあ」だった。
GX200からひと回り大きく、重い。
その分、塊感やシッカリ感を感じるのだと思う。
グリップに指がかかりやすくなって、却ってホールド性は高いんじゃないだろうか。
嫌な感じではない。むしろ好きかも。
シャッターボタンが大きくなっているのも相まって、操作性はすごくいい。
GX200以上の「しっくり感」がある。
手にすっぽりとちょうどよく収まってくれている感じ。
メインスイッチが電子式ではなく機械式になった。
機械式の方が雰囲気は良い。実用度評価はこれから。
ロータリースイッチにロック機構がついた。すごく嬉しい。
GRDには今までもあったらしいが、GXには無かったもの。
(5D2にもロック機構が欲しいなあ…不意に変わっちゃって、本当に困ってる…)
マクロボタンが独立になった。頻繁に使うので嬉しい。
DIRECTボタンからパラメータ変更が直感的にできるようになった。
露出補正、WBがさくさく調整できて嬉しい。すごくいい。
けど、今まで通りのADJボタンも健在。
それも、健在どころか、ものすごくレスポンスが良くなってる。
GX200ではADJボタン押下後の動作がもっさりしていて、いじりづらく感じていたのが、すっきり解消。
本格的な撮影はこれからだけど、絵の印象は「RICOH絵健在」
GX200比でも、ヌケの良さが一枚も二枚も上手。うれしい ![]()
GRD3のセンサになってるんだっけ? 詳しくどうなってるかまでは知らないがw
室内光でのWBも正確になっている。GX200は時々暴れてたんで苦労した。
画素数はGX200より少ないんだが、まるで気にならない。もう充分。
絵を見ると納得。
さあ。あとはどういうレンズモジュールがでてくるか、だ。
ソニーのフルサイズセンサでライカMマウント…なんて無理だろうなあ。すごく欲しいけど。
そういえば、GXR対応のLightroom2.6やCameraRAW5.6アップデートも即時登場。流石すぎる。
でも…このバッテリーチャージャーの電源コードはいかがなものかと思う
旅行の時に持ち運びづらいにも程がある。