
iPhone4到着。
行列してまでの予約や、徹夜してまでのオンライン予約はめんどくさくて回避。
予約開始日翌朝、出勤がてらiPhoneでポチポチとオンライン予約したのが今日届いた。
初荷から1週間遅い程度ならまあまあでしょう。
本当は白モデルが欲しかったので、黒のみから販売っていう状況下ではあまり焦りもなかったし。
とりあえず予約したけど、白が出る目処がたつようならキャンセルしてもいいなと思っていた。
Appleからの発表によると白の流通は相当遅そうなので、黒でもまあいいいかってことでそのまま発注。
まあでも、3GSと比べて劇的に変わったという気はしない。
精細度のおかげで、字が多少見やすくなったのは確かに感じる。
Google Mapsで詳細地図が早めに出るのが一番嬉しいかな。
あ。カメラでLEDライトが使えるのも。
自分撮りカメラは使わないだろうなあ。

MacBook Pro 13inchモデル(MC375J/A)を追加。
家族が使っていたNECのLavie Cが、Vista以外のドライバを提供してくれないということで、見限ったのが発端。
強引に他機種向けXPのドライバやグラフィックドライバにパッチをあてたりして、誤魔化し誤魔化し使っていたが、もう限界。
そもそも15インチディスプレイでFull HDは無謀だったし(スペックにこだわりすぎた…失敗)
フォントが小さくて見づらい&バックライトが暗くてもうアウト。
そんなこんなでVaio Zの夏モデルも出たことだし…と検討したものの、13インチでFull HDやら1600×900ドットやら。
細かければ良いってものでもないでしょうと。Windowsのフォントじゃ輪をかけて悲惨だろうなと。
かと言って、でかいデスクノートまでは要らない。邪魔。
そこで良く良く考えてみたら、普段の用途でどうしてもWindowsが必須な局面もそう無いし、どうしても必要ならVMware fusionで乗りきれるってことで、MacBook Proの13inchで良いよねと決定。
ボディサイズも手頃だし、OSの面倒見で振り回されることも少ないから楽。
で、健康診断の帰りに池袋の家電店を覗いていたら、思いのほか安かったのでその場でお持ち帰り決定。
価格.com表示より格段に安かった。
今のところ、OpenOfficeを入れたくらいで、あとはツルシで入ってるソフトでとりあえず十分。
TimeMachineでバックアップの設定も完了。
Core2Duo 2.66GHzってことで、今となっては最新CPUではないけど、まったくもって不満がない。
実際、もうどんなの買ってきても、ハードウェアスペックは十分なんだろな。

RICOH LENS P10 28-300mm F3.5-5.6 VCゲット。
6/4に発売日決定という話を聞き、5/26にamazonに予約注文。
前日発送は無理かとは思っていたが、当日になっても発送通知がこない。
週もあけた6/7、しゃあしゃあと「お届け予定日: 2010-06-18 – 2010-06-25」という納期変更連絡が。
久々にkonozamaで茫然自失。
即キャンセルで、会社帰りにヨドバシカメラに寄って購入。
最初からヨドバシにしておけばよかったよ…
教訓:カメラ製品はカメラ屋で買うべし。
週末天気良ければいいな。300mmはやっぱりすごい。
連写やらHDRやら、機能がてんこ盛りでてんてこ舞い中。週末までになんとか覚えておこう。

興味本位で首都高大橋JCTを走ってみたくなり、お出かけ。
三軒茶屋ランプに乗る直前で記録。
37,000kmは5/3に道の駅宇奈月あたりで記録したので、一ヶ月弱で1,000km走破。
まあ、旅行含みだから距離でてもあたりまえってことで。
5月 29th,2010
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Photoshop CS5が届いたので、サクっと遊んでみた。
作業時間1分で、ごらんの有様だよ。
Before
↓
After

発表当日の13日深夜に即発注、今日届いた。
一週間かかった。長かったー。
ディスプレイをHi-Resにして、メモリを8GBにしたCTOだったから時間かかったのかな。
とりあえずHDDの換装から…

Ricoh GXR A12 50mm時のビューファインダーとして、Leitz SBOOIを調達。
Mint conditionモノがebayで$150位だった。
VF-2だとデカくて、どうにもカバンへの収まりが悪かったのを、少しでも何とかしたいというのが最初だったのだが…
いざ入手にして使ってみると、その質感と見え味が余りにも素晴らしいので驚いた。
自分の眼で見るより明るく見えるという評判があるようだが、あながち嘘じゃない気もする
両眼視でフレーミングできるのが新鮮で楽しい。
空間にブライトフレームが浮かんで見える。実世界がそのまま写真のような意識になる。不思議。
背面液晶をOFF、サウンドをOFF、AF補助光もOFFにしてやると、意識が全く変わる。
まるでフィルムカメラ時代に戻ったよう。
シャッターを切ったときに、わずかに「カチッ」と音がするだけ。
この状態だと、本当に気持ちが軽快になる。カメラに使われている気がしない。
合焦音や補助光で逃げていた息子も逃げない
AFが合焦したというのは、視界の中にわずかに入るLEDの点灯状態で判別できるから問題はない。
ただ、近景だとパララックスがでる。それが原因でマクロは到底無理などの制約はあるが、スナップでは大きな問題はでない。
あと、EVFだと明るいので、夜暗いところで覗くと瞳孔が閉じてしまうのだが、これだとそれが無い。
暗い道でも街角でも見てる景色はそのまま。これは良い。
スナップにはかなりの武器。
リコー純正でパララックス補正ができるものがあれば嬉しいけど、こういう質感のものは難しいだろうな。
A12の28mmの開発アナウンスもあったが、今からビューファインダーだけ調達しておこうかな